モイスチャーローション I
さっぱりなのにうるおったなめらか肌に整える化粧水。引き締め効果のあるシャクヤクエキス配合で、キメを整えながら均一な肌に導きます。極小ナノアクアカプセルで、うるおいを長時間留めて保湿し、ふっくらとしたキメを保ちます。
また、使うごとに容器がつぶれて小さくなっていく「エアレス式コンパクト化フィルム」を採用したエコパックも発売中。(専用ホルダー \150/エコパック \2,420)
さっぱりしたタイプというわりに、表面はパサパサしませんでした。
しっとりしていて、モチモチになります。悪くないです☆
モイスチャーローションIのさっぱりタイプでも、充分すぎるくらいの保湿力としっとり感があるので、
モイスチャーローションIIの場合だと、逆に肌がベタついてしまうかも、私の場合。
浸透は、そんなに早くはないんだけど、キッチリ奥の方まで浸透するので、何度も重ね付けしました
ぐんぐんと染み込む様な浸透力を期待していたんだけれど、そこまでのパワーはモイスチャーローションIにはありません。
ちなみに私は、コットン使いでなく、直接手で肌に付けています。
高機能タイプの化粧水ではありませんので、保湿以外には目立った効果はなく、
ドラッグストアで売られている様な低価格の化粧水と、ちょっと違いが判らない部分もあります・・;。
低刺激と、環境に優しいエコパックがある点は非常に良いと思います☆
モイスチャーローションIを使うと、肌がホーッとする感じですね。
春・夏用のエクモイと、購入するか迷いに迷いました。
余計なとろみがない分、使い心地についてはモイスチャーローションIの方が良いと思いました。
エクモイは肌の表面に潤いの膜を張り、蒸発による乾燥から肌を守る感じがある物の、
肌の奥まで水分が行き届いた感は、モイスチャーローションIに負けています。
エクモイが、「肌表面の潤い>肌内部の潤い」と、表面と内部に、やや潤いの差を感じてしまうのに対し、モイスチャーローションIは、「肌表面の潤い=肌内部の潤い」と、表面と内部の潤い度が一致するというか。
化粧水をこれだけにしてしまうと、乾燥による毛穴の開きは抑えられても、
加齢によるタルミ毛穴には、こちらが引き締め効果がないので悪化してしまいそう。
この後に強力な美容液でケアする等、ちゃんと対策をした方が良さそう。
通常ボトルは、プッシュ式容器でないのが残念。
といいつつ気に入ってエコボトルでリピートして使っていマス
さらに詳しい情報や商品の購入は以下のリンクにアクセス☆
初回限定1200円(送料無料)、かわいいポーチもついた贅沢な内容のお徳なトライアルセット。初めてのかたにオススメ!
Yahoo!ビューティで部門第一位を獲得しています
アテニアトライアルセットの商品詳細はコチラ
商品カテゴリ